去年初っ端の大落車がトラウマで出ないつもりでしたが(TTの練習したいし)、家の近くは雨っぽいので、TTを一人で練習するモチベーションが出なそうだったのでレースに出ることに。レーススタートが遅かったのも要因の一つ。
クリテが終わり一旦帰り、家で寝て、8時頃起きて出発。雨模様だからか高速も空いててすぐついた。
雨が降る中スタート。
去年の落車により、JPTも信用されなくなったので、下りが終わるまでパレード。しかし逆に下りが遅く詰まって去年のフラッシュバック!しかも雨!しかし無事下り終わり、橋のあとの上りを過ぎたあたりでレーススタート。
キチーけどなんとかなる…かな、一周はクリア、2周目もクソ速い。橋の後のちょっとした上りでインターバルがかかり、その後の一見平坦に見える緩斜面でキツさMAX。細い道になってからの上りでポジションを下げ…ちぎれる…。一旦下りで何人かを追い抜き、直登区間でも何人かに追いつく。
小室さんに追いつき、ローテを回す。エカーズ、狩野さん(チェーン落ち)、ブラーゼンなどを回収し回していくが、平坦と下りを牽けるのが僕と小室さんくらいでなかなかしんどいパターン。エカーズは上りのたびにアタック気味に行くので放置、そのくせ平坦牽けないんだから困ったもんだ。
一人いなくなり、小室さんもいなくなり、狩野さん、エカーズ、僕でローテを回してると、細い道の急坂で僕が切り離される…えええ…。
怒りの追撃モードを繰り出して下りはトップチューブペダリングとかを繰り出すが追いつけず。
その後のS/G地点で赤旗で終了。
テンペストって素材のアームウォーマーはこんな気温に最高だった。
あと、OGKのFLAIRを使い始めました。これ、とにかく軽いっすね。
2018年6月10日日曜日
2018年6月9日土曜日
JBCF那須塩原クリテリウム
その後のこと考えながらテキトーにカーブ曲がったらコケた。ご迷惑をおかけしました。ニュートラルで復活してからは、僕起因の中切れと思われる集団を頑張って牽きました。許してください。
つーてもあのコース厳しすぎだよね〜
つーてもあのコース厳しすぎだよね〜
2018年5月20日日曜日
2days race in 木島平 2日目
一日目が終わり、Over40と総合リーダーのジャージをチームとして持ったけど、守るべきものの優先度は総合リーダー、次が僕のO40というオーダー。
最前列からスタート。
最初のアタック合戦のセレクションのお仕事をする。前を塞がれた状態でまさるが飛び出していった、あっ、これはチェックしなきゃいけないんだけど、どいて〜と思ってるうちに決まってしまう。それに乗っかって行った人はまあ良いかなみたいなメンバーだったので容認してあとで詰めることに。後ろは龍太郎いるしね。
泳がしつつ一日目の反省を活かしてあまり下がらないように。
ユウマがやる気なんだか焦っているんだかで前々で動いてる。
半分くらい逃がせばいいのにと思ったらそうでもない?
45秒〜30秒まではあんまり詰まらない(そりゃ前も元気だからね)のに、集団が焦っている感じ。落ち着こうよ〜。
ユウマのオーダーもあり割りと早めに詰めていく集団。30秒切ったあたりから20秒まではあっという間、そしてそうなると無駄に活性化して追いついてしまう。最初のスプリントポイント周回後に吸収。
こうなると次の動きを警戒しないといけない。なので僕も前に。
ちょいちょいアタックが掛かるので、チェック。
O40狙いっぽいチーム光がアタック、う~ん、僕はこれは放置しようかな…ウチからタカユキさんと、ハギワラさんを含んだ数人が追って、ウチとしては押さえの動き。そのうちTeam Wendsday(オーベスト)の西谷さんがブリッジ。O40的にこれはダメだ。僕が追走。
逃げに追いつくが、そんなに速くない。これの逃げはそのうち終わるかな…と思ったら
あれっ?龍太郎がいる???ユウマはいない。単独ブリッヂしてきたらしい。
まずいでしょこれ。
龍太郎が先頭に上がり、牽き始める、雰囲気に巻き込まれて協調して回し始める人が生まれてくる。集団と20秒差くらいになり、「いまバーチャルで龍太郎がリーダーで後ろとレースしてるから牽かないでね!」 と言ったりローテブロックする。何故か引くチームには何故牽くのか聞く。この集団で今牽く意味があるのはイナーメだけだと思うのだけど…。
しかし、龍太郎が「ステージ優勝しましょうよ!!!」とか「3位で全日本ですよ!!!」(龍太郎ブログ読んで訂正、諸事情で順位は言わなかったようでw)とか口車を。そして騙されて乗る人達。
龍「ザイコーさんピンクとれますよ!」
僕「ピンクなんていらねーよ!」
グネグネ区間で後ろの集団をチェックすると伸成さんだけが牽いているような厳しい感じ。まさるのアシストのはずの局長と西谷さんは前にいるしな…。
タイム差が1分を超えてヤバイ感じ。
1分半になったとこで決断。わざと脚止めて中切れしてからの、離脱。後ろに下がる。
補給を食べながら下がるけど、全然追いついてこない。ほぼ一周流してようやく合流。
この差は駄目かな。
そしてメイン集団に戻ると思った以上に死んでいる集団だった。
そしてユウマも調子が悪いのか死にかけている。
まさるが嬉しそう。お前のためじゃないんだけどな…。
先頭集団はなんかいろんなチームが牽いてるよ。なんでだろう…光(僕に対してO40を奪う動き)とイナーメくらいしか牽く意味あるチームないはずなのに。水曜なんてまさる殺しにかかってるの?
これは追いつかないな〜、ジャージ全部なくなっちゃうな〜、と思うもののその、それは考えないようにして周回をこなす。最後の方で勝手に飛び出ていくやついるけど放置。
ナルシマが勝ってるのを横目で見ながら最終周回へ。気分は最悪。クソが。
というわけで、リーダーは龍太郎。O40も取られた。あーあ。
チームとしてはタカユキが総合3位に入ってくれてなんとか面目が立った感じ?
僕の総合争いにスイッチすればよかったな〜ってのは、アフターカーニバル。
−−
順位
興味なし
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| Photo by 加藤さん |
最初のアタック合戦のセレクションのお仕事をする。前を塞がれた状態でまさるが飛び出していった、あっ、これはチェックしなきゃいけないんだけど、どいて〜と思ってるうちに決まってしまう。それに乗っかって行った人はまあ良いかなみたいなメンバーだったので容認してあとで詰めることに。後ろは龍太郎いるしね。
泳がしつつ一日目の反省を活かしてあまり下がらないように。
ユウマがやる気なんだか焦っているんだかで前々で動いてる。
半分くらい逃がせばいいのにと思ったらそうでもない?
45秒〜30秒まではあんまり詰まらない(そりゃ前も元気だからね)のに、集団が焦っている感じ。落ち着こうよ〜。
ユウマのオーダーもあり割りと早めに詰めていく集団。30秒切ったあたりから20秒まではあっという間、そしてそうなると無駄に活性化して追いついてしまう。最初のスプリントポイント周回後に吸収。
こうなると次の動きを警戒しないといけない。なので僕も前に。
ちょいちょいアタックが掛かるので、チェック。
O40狙いっぽいチーム光がアタック、う~ん、僕はこれは放置しようかな…ウチからタカユキさんと、ハギワラさんを含んだ数人が追って、ウチとしては押さえの動き。そのうちTeam Wendsday(オーベスト)の西谷さんがブリッジ。O40的にこれはダメだ。僕が追走。
逃げに追いつくが、そんなに速くない。これの逃げはそのうち終わるかな…と思ったら
あれっ?龍太郎がいる???ユウマはいない。単独ブリッヂしてきたらしい。
まずいでしょこれ。
龍太郎が先頭に上がり、牽き始める、雰囲気に巻き込まれて協調して回し始める人が生まれてくる。集団と20秒差くらいになり、「いまバーチャルで龍太郎がリーダーで後ろとレースしてるから牽かないでね!」 と言ったりローテブロックする。何故か引くチームには何故牽くのか聞く。この集団で今牽く意味があるのはイナーメだけだと思うのだけど…。
しかし、龍太郎が「ステージ優勝しましょうよ!!!」とか「
龍「ザイコーさんピンクとれますよ!」
僕「ピンクなんていらねーよ!」
グネグネ区間で後ろの集団をチェックすると伸成さんだけが牽いているような厳しい感じ。まさるのアシストのはずの局長と西谷さんは前にいるしな…。
タイム差が1分を超えてヤバイ感じ。
1分半になったとこで決断。わざと脚止めて中切れしてからの、離脱。後ろに下がる。
補給を食べながら下がるけど、全然追いついてこない。ほぼ一周流してようやく合流。
この差は駄目かな。
そしてメイン集団に戻ると思った以上に死んでいる集団だった。
そしてユウマも調子が悪いのか死にかけている。
まさるが嬉しそう。お前のためじゃないんだけどな…。
先頭集団はなんかいろんなチームが牽いてるよ。なんでだろう…光(僕に対してO40を奪う動き)とイナーメくらいしか牽く意味あるチームないはずなのに。水曜なんてまさる殺しにかかってるの?
これは追いつかないな〜、ジャージ全部なくなっちゃうな〜、と思うもののその、それは考えないようにして周回をこなす。最後の方で勝手に飛び出ていくやついるけど放置。
ナルシマが勝ってるのを横目で見ながら最終周回へ。気分は最悪。クソが。
というわけで、リーダーは龍太郎。O40も取られた。あーあ。
チームとしてはタカユキが総合3位に入ってくれてなんとか面目が立った感じ?
僕の総合争いにスイッチすればよかったな〜ってのは、アフターカーニバル。
−−
順位
興味なし
−−
Duration 3:22:33
Distance 129.167km
Work 2905kJ
Average Power 239watts
xPower 260watts
IsoPower(NP) 272watts
Max Power 909watts
Average Heart Rate 155bpm
Average Cadence 77rpm
Average Speed 38.9kph
BikeScore™ 254
BikeStress(TSS) 278
−−
自転車
Jamis Xenith Team 54cm
Component:SRAM RED&RIVAL22
CRANKSET:Infocrank Classic 170mm
CHAINRING:ROTOR 53-39T
CHAIN:Campagnolo Potenza11 (Molten Speed Wax'ed)
CASSET:SRAM RED22 11-28(改)
WHEEL&TIRE:F ZIPP404 Vittoria Corsa 25C / R Lightweight Vittoria Corsa 25C
STEM:Omni Racer 120mm
HANDLE:Deda Zero100 Shallow O-O420mm
SEATPOST:Truvativ Noir T40 31.6mm
PEDAL:TIME Xpresso4
7.1kg
ウェア類
ウェア レーサーパンツ Bioracer レースプルーブン ビブショーツ
シューズ Bont Riot+ 44.5
2018年5月19日土曜日
2days race in 木島平 1日目
Fietsとして出場するのは2回めの2days race in なんちゃら。
コースが程よくキツくない?という評判でエントリー数が復活気味な感じですね。良いことです。
僕は、レースの難易度を「コースじゃなくて選手が決める」コースが好きです。
ウチのメンバーは去年とは代わり、伸成さん、水野タカユキさん、ハギワラさん、僕、そしてエース ユウマ。
シトロエンC4に3人5台で木島平へ。3人6台で白浜に行ったのに比べたら全然マシだぜ。
−−
ステージ1a 個人タイムトライアル
2日前にサドルを上げたり、チェーンリングを換えたり(FDをつけようとしたら60T無理だった)、前日の夜にステムを換えたりしたTT。ハンドルを大きく切るとブレーキが掛かる仕様になってしまい心配したけど、木島平のヘアピンでも問題なくて安心した。
あ、現地で11-23のスプロケットから11-28に変更。
TTでO40のジャージを獲っておくチャンス、と思い、そこそこ真面目にアップしてスタートへ…早く行き過ぎて冷え切ってしまった。
スタートのギヤ比に気をつけてスタート。
ううっ、足冷えてかってぇ…。2周全体のペース配分とコースに対してのペース配分に気をつけてこなす。このペース配分は脳内シミュレーションによる勘。でもコンピューターでやってるシミュレーションも参考にしてるので割りと精度高いぜ。
身体は冷えたままだったものの、こいのぼり杯のときとは比べ物にならない好感触で走りきる。W'的にも成功のペース配分だったかな。
というわけで9分47秒で暫定トップタイム。
まあそこそこ。 めちゃくちゃ寒いホットシートに最後まで拘束されたものの、最終走者枠の京産大のワカモノにトップタイムを取られて、2位。
Over40のトップも取れましたが、ジャージの繰り下がりと優先度でスプリント賞ジャージを着てステージ1bを走ることに。
が、ダウンも何も出来てねぇ。
−−
ステージ1b
というわけでめっちゃ緑な人でレースすることに。
いちおう僕の40をキープしつつ、TTが割りと良かったユウマの総合狙いが狙い。
いや~、1bはいつもながら人が多いねぇ~。
ローリングから恐怖を感じて後ろに下がる。と、いきなりリーダージャージが転んでた…マジかよ。
後ろに下がったのは失敗だった、このコースは後ろはヤバイんだった(学習しろろよ)。立ち上がりで消耗して前に上る気力がなくなる。そのうち龍太郎とまさるとユウマが逃げ始めたのが遠くに見える(マジ遠くに)。040はいなそうなので良かった・・・。
ユウマの逃げ切りを狙い、ウチとかイナーメとか水曜がコントロール(してたの?遠くて分かんないw)。本当に切れて終わるかと思うしんどさだったけどなんとか集団で完走。ユウマが総合トップを奪取し、チームとしては最高の形に。
Component:SRAM RED&RIVAL22
CRANKSET:Infocrank Classic 170mm
CHAINRING:ROTOR 53-39T
CHAIN:Campagnolo Potenza11 (Molten Speed Wax'ed)
CASSET:SRAM RED22 11-28(改)
WHEEL&TIRE:F ZIPP404 Vittoria Corsa 25C / R Lightweight Vittoria Corsa 25C
STEM:Omni Racer 120mm
HANDLE:Deda Zero100 Shallow O-O420mm
SEATPOST:Truvativ Noir T40 31.6mm
PEDAL:TIME Xpresso4
7.1kg
コースが程よくキツくない?という評判でエントリー数が復活気味な感じですね。良いことです。
僕は、レースの難易度を「コースじゃなくて選手が決める」コースが好きです。
ウチのメンバーは去年とは代わり、伸成さん、水野タカユキさん、ハギワラさん、僕、そしてエース ユウマ。
シトロエンC4に3人5台で木島平へ。3人6台で白浜に行ったのに比べたら全然マシだぜ。
ステージ1a 個人タイムトライアル
![]() |
| Photo by Kabtan |
あ、現地で11-23のスプロケットから11-28に変更。
TTでO40のジャージを獲っておくチャンス、と思い、そこそこ真面目にアップしてスタートへ…早く行き過ぎて冷え切ってしまった。
スタートのギヤ比に気をつけてスタート。
ううっ、足冷えてかってぇ…。2周全体のペース配分とコースに対してのペース配分に気をつけてこなす。このペース配分は脳内シミュレーションによる勘。でもコンピューターでやってるシミュレーションも参考にしてるので割りと精度高いぜ。
![]() |
| Photo by 信州ふぉとふぉと館さんの写真より |
というわけで9分47秒で暫定トップタイム。
Duration
|
09:49
|
|
Distance
|
6.919
|
km |
Work
|
192
|
kJ |
Average Power
|
326
|
watts |
xPower
|
323
|
watts |
IsoPower
|
336
|
watts |
Max Power
|
816
|
watts |
Average Cadence
|
86
|
rpm |
Average Speed
|
42.4
|
kph |
まあそこそこ。 めちゃくちゃ寒いホットシートに最後まで拘束されたものの、最終走者枠の京産大のワカモノにトップタイムを取られて、2位。
Over40のトップも取れましたが、ジャージの繰り下がりと優先度でスプリント賞ジャージを着てステージ1bを走ることに。
が、ダウンも何も出来てねぇ。
Focus ”Walser” Chrono Size S
タイヤ&ホイール F:HED3 Conti. Supersonic23C 7.5bar / R:CITEC 8000 disc Clincher Conti. Supersonic23C 7.5bar
コンポーネント SRAM e-Tap RDはDigiritのビッグプーリー(更に改)
クランク 78DURA Wired SRM(飾り) 170mm 55-43T (左クランクは 6800 Stages)
スプロケット 11-28(11spd)
チェーン Wippermann 11sB BlackEDI (Molten Speed Wax'ed)
ウェア類
スキンスーツ チャンピオンシステム スピードスーツ
ヘルメット Giro Selector
ソックス ノースウェーブ
シューズカバー Velotoze
シューズカバー Velotoze
シューズ BONT A-1
ステージ1b
![]() |
| Photo by 信州ふぉとふぉと館 |
![]() |
| Photo by 信州ふぉとふぉと館 |
後ろに下がったのは失敗だった、このコースは後ろはヤバイんだった(学習しろろよ)。立ち上がりで消耗して前に上る気力がなくなる。そのうち龍太郎とまさるとユウマが逃げ始めたのが遠くに見える(マジ遠くに)。040はいなそうなので良かった・・・。
ユウマの逃げ切りを狙い、ウチとかイナーメとか水曜がコントロール(してたの?遠くて分かんないw)。本当に切れて終わるかと思うしんどさだったけどなんとか集団で完走。ユウマが総合トップを奪取し、チームとしては最高の形に。
−−
自転車
Jamis Xenith Team 54cmComponent:SRAM RED&RIVAL22
CRANKSET:Infocrank Classic 170mm
CHAINRING:ROTOR 53-39T
CHAIN:Campagnolo Potenza11 (Molten Speed Wax'ed)
CASSET:SRAM RED22 11-28(改)
WHEEL&TIRE:F ZIPP404 Vittoria Corsa 25C / R Lightweight Vittoria Corsa 25C
STEM:Omni Racer 120mm
HANDLE:Deda Zero100 Shallow O-O420mm
SEATPOST:Truvativ Noir T40 31.6mm
PEDAL:TIME Xpresso4
7.1kg
2018年5月6日日曜日
加須こいのぼり杯個人タイムトライアル
毎年ダメな加須こいのぼり杯。
2010 未登録C 2位 https://drive.google.com/open…
2011 登録 11位 https://drive.google.com/open…
2012 登録 15位 https://drive.google.com/open…
2013 登録11位 https://drive.google.com/open…
2014 登録7位 https://drive.google.com/open…
2015 登録 パンク https://drive.google.com/open…
2016 登録 7位 https://drive.google.com/open…
2012 登録 15位 https://drive.google.com/open…
2013 登録11位 https://drive.google.com/open…
2014 登録7位 https://drive.google.com/open…
2015 登録 パンク https://drive.google.com/open…
2016 登録 7位 https://drive.google.com/open…
今年こそ!という気持ちと、ここまでダメだとどうやってもダメなんじゃないかという気持ちもあるw
去年の失敗の轍は踏まず、ちゃんと予定の時間におにぎりモグモグ。
そして、珍しく試走をしてみた、ゆっくり走る分には体の動きは悪くないなぁ。
実走のTTポジションでハイケイデンスをしてみたり。
帰ってきてちょっとローラーに乗って割りとすぐスタート。
ホイールのバルブホール塞ぐの忘れた。
個人TTはチバポンズでのエントリーなのでチャンピオンシステムのスキンスーツ。だいぶ生地が伸びてきた気が…。
![]() |
| photo by トトロ(三井さん) |
というかチェーン落ちとかもはや関係ないくらいどうにもならない感じ。トルクが出ず、回転も上がらない二重苦。油断すると220Wとか言う数字が見える。必死に270Wくらい出すようにする。速度だけは44km/h位に乗っているのが救い。
![]() |
| photo by トトロ(三井さん) |
14位でした
もはやショックすら受けないw
このレースだけおかしいのだと思うと、改善しようとも思わないw
とりあえず午前中のレースはだめなのははっきりしてる…。
--
データ
Distance14.099km
Work317kJ
Average Power275watts
BikeStress28
IsoPower(NP)281watts
Max Power617watts
Average Heart Rate161bpm
Average Cadence83rpm
Average Speed44.0kph
--
Focus ”Walser” Chrono Size S
タイヤ&ホイール F:HED3 Conti. Supersonic23C 7.5bar / R:CITEC 8000 disc Clincher Conti. Supersonic23C 7.5bar
コンポーネント SRAM e-Tap RDはDigiritのビッグプーリー(更に改)
クランク 78DURA Wired SRM(飾り) 170mm 56-43T (左クランクは 6800 Stages)
スプロケット 11-23(11spd)
チェーン Wippermann 11sB BlackEDI (Molten Speed Wax'ed)
ウェア類
スキンスーツ チャンピオンシステム スピードスーツ
ヘルメット Giro Selector
ソックス ノースウェーブ
シューズカバー Velotoze
シューズカバー Velotoze
シューズ BONT A-1
2018年4月29日日曜日
JBCF 東日本ロードクラシック JPT
今年一発目のロードレース。
最初の2周を耐え(そこまでのパンチ力はなかったけど)、サイクリングペースなもぐもぐタイムの後の6周目。
![]() |
| photo by トトロ(三井さん) |
ここからはいつもの一人旅。っていうか15秒くらい前にウチを2人含む5人の集団が有るんだけど追いつかねぇ…。2周くらいしたらホンダと奈良が追いついてきたので一緒に回していく。
![]() |
| photo by トトロ(三井さん) |
↓壊れたあと
![]() |
| Photo by 岡元さん |
まあそんな感じで半分(11周/22)走ったところで赤旗で終了。
読みは当たったんだけどなぁ…。--
自転車
Jamis Xenith Team 54cm
Component:SRAM RED&RIVAL22
CRANKSET:Infocrank Classic 170mm
CHAINRING:ROTOR 53-39T
CHAIN:Campagnolo Potenza11 (Molten Speed Wax'ed)
CASSET:SRAM RED22 11-28(改)
WHEEL&TIRE:F ZIPP404 Vittoria Corsa 25C / R Lightweight Vittoria Corsa 25C
STEM:Omni Racer 120mm
HANDLE:Deda Zero100 Shallow O-O420mm
SEATPOST:Truvativ Noir T40 31.6mm
PEDAL:TIME Xpresso4
7.1kg
今年の変更点はこちら
ウェア類
ウェア Bioracer レースプルーブン エアロスーツ2.0
シューズ Bont Riot+ 44.5
2018年4月28日土曜日
2018年ロードバイク
Jamis Xenith Team 2016
(リムブレーキ最終版)
2018年仕様変更点。
ハンドルがDeda Zero100 Shallow 420(外−外)
前ブレーキをRedのAeroLinkに。
後ブレーキはeeBrakeのダイレクトマウントに。
クランクは変更ありませんが、チェーンリングがRotorのNoQ 53−39へ。
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